講演タイトル
それ、Asset Managerでやってみましょう。
講演内容

Unity Pipeline Automationを使ってパイプラインを組むことで、個人が行っている変更や設定をサーバーにやってもらいましょう。
それらのデータはUnity Asset Managerに登録されるので、皆さんが正しいデータを使えるようになります。

こんな人におすすめ
・Unity Asset Transformerを使う人
・手元のPCは作業で使いたい人
・プロジェクトを効率的に進めたい人
受講者が得られる知見
・Unity Pipeline Automationの知識と使い方
・Unity Asset Managerの使い方
川崎 貴章